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所有艇のソレイユ・ルボン26ftは製造後30年ほど経ちますが、ハルは頑強そのものです。ヨットは大きなプラモデル、内外装とも日々改造、余暇に?セーリングとクルージングを…

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7月9日 久々のセーリングは素敵な快走

左手も全快してそろそろセーリングに行こうかと思って居たら、FaceBookでやっと繋がった昔の同僚K泉さんと一緒に乗りましょうと言う事になって…

台風7号の残滓が大暴れしているので、週明けにと言う事で今日のセーリングになりましたが、天気予報では午前中雷雨の可能性があるとか。どうなる事やら…

9時に待ち合わせて船へ。一通りの説明後、早速海に出ます。
出て直ぐは微風で先日のスクラッチヨットレースを思わせる風と波です。時折パラパラと雨が降ってきますが、それほどではなく、これならセーリングには支障ありません。

風待ちしていても埒が明かなかったので気帆走で風探しを暫し。幸浦のあたりから少しずつ吹いてくると…一気に快走できるだけの風が出てきました。
K泉さんは学生の頃にヨット部に所属して居てスナイプに乗っていたと言う事です。まだ現役で休みを取ってきているのでセーリングに集中すると言う事で舵を変わってもらうと…

流石に元ヨット部だけあって初めて乗るクルージング艇も易々とヘルムを取っています。
琵琶湖が活動の中心だったそうですが、クルーザーのレース経験もあるとの事。かじ取りの難しいスナイプに乗っていただけあって、舳先が触れないのです。

しかも南系の風5~6mで150%ジェノアにはちょうど良い風なのです。休みを取って来てこれだけの好天候に恵まれるというのは、日頃の行いの良い証拠ですね。
20180709_001.jpg

久々のセーリングとしては楽しくて仕方の無いところです。暫しセーリングを楽しみながら昼食へ。

ベイサイドのアウトレットは9月に閉店して、全面的に建て替えになります。それまではレストランが使えるのですが、碌なものはないですし、クラブハウスが使えるのでピア1で食事することにします。メニューを見たら何と「フロースズンビール」が目に飛び込んできました。暑い最中に走って来たので喉はカラカラ。丁度良い塩梅です。

早速注文してクラブハウスで昼食。名物のシラス丼を頬張りながら…

学生時代の逸話やらヨット歴などを聞きながら、Catseyeには決まったクルーが居ない事、クルージング主体だけどレースにも出ていることなどを話していると参加したいと言う事なので、クルー登録しようと言う事になりました。
クルー登録には船舶免許が必要ですが、4級を取ったら制度が変わって2級を持っているのでクルー登録できるのです。カードがあれば何時でも乗れますからね。

楽しい昼食の後もセーリングを楽しみに出港。
午前中よりも波が出ていますが気になるほどではありません。それより風が上がっているのでより楽しいセーリングになりそうです。

午後の部もK泉さんにティラーを渡してセーリングそのものを楽しんでもらいます。iPadのNAVIONICSでトラッキングを設定すると後でコース取りが良く分かるのですが、見たらコースはふら付くこともなく一定でした。相当練習していないと初めての船でこれだけコースを維持するのは難しいのですよね。
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船のハンドリングが素直という事ですが、私にはとても…
これからレースにクルージングに誘う事に決定。楽しいセーリングばかりではないですが、折々の状況に応じて楽しんでいきたいと思います。
乗り方の詳細は動画で…

久々のセーリングがとても楽しい時になりました。これからもよろしくお願いします。


疲れが出たのか中々記事がアップできなかったのですが、やっと動画編集が終わったのでアップできました。

今日の動画
少し長いですがどれだけ楽しかったか分かると思います。


6月29日 どうやら治ったらしいが…

今日は定例の整形外科の医者通い。何時もより早く起きて並びます。9時から始まるというのに8時には長いベンチシートにお年寄りが一杯座っていると言う状況です。

殆どがリハビリの人なので受信は6人くらい、それでもそんなにいるのですよね。
順番が回って来るとレントゲンを撮ってまた少し待ちがあり、いよいよ審判の時です。

「お~、中々いいじゃないですか」
「これならもう大丈夫そうだね」
「動かしているようだし問題なければリハビリは必要ないね、ヨットで鍛えているでしょ」と…

次の金曜日に診て異常が無ければ全快と言う事だそうです。
いや、長かった~。もう骨は折らない様に気を付けましょうね。

と言う訳で、家に帰ってパソコンを開けてネットを見ようとすると…
お気に入りが無い!

わがメインPCのブラウザはEdgeというWindows10に添付されているものです。もともとはIEを使っていたのですが、少しレスポンスが速かったのでそのまま使っていたのです。どうやらWindowsのバグの様子。
マイクロソフトコミュニティーなるものに質問を投げかけたところ、自動レスポンスというのやら、タメグチのレスが入ってきます。

ちょっとムカッときて、昔はね…と返答したら(こう言うことをやっているから大人げないんだよな~)、それらしく丁寧な返信がありました。
どうやら「設定の同期」をオンにしている状態で起動時にファイルのやり取りが忙しいとユーザーのプロファイルが正しく書き込めなくてデータを消滅させてしまうらしいのです。

これって完全なるバグですが、マイクロソフトはこの事象を知りながら3年も対策を放置しているとか。

ちょっと前まではWindows10は歴代のOSの中でもまともな方なので、聞く人が居たら勧めようと思って居ました。その考えは変わらないのですが、「設定の同期」は複数のPCを持っていたら設定を同じに保てるので便利と勧めていたのを止めることにしました。

起動時にファイルのやり取りが多いのは重々承知の上で、それでもデータの保全性を保つのが基本ソフトたるOSを提供する側の務めだと思うのです。

そんなバグを知りながら3年も放置したままというのはちょっとね~。
現役時代にもそんな事が日常茶飯事でした。それでも使い続けなければならないのは、それしか無いからなのです。嫌ならMacという手がありますが、大分ユーザーフレンドリーになったとはいえUNIXベースのOSを日常的に使うのにはためらいがあります。
好きなシステムなのですが、一皮剥くとUNIXが顔を出してきますからね…

そんな訳で返事をくれた方には丁寧にお礼を述べて、それでも一言は残しておきました。そんな機能なら誰にも勧めはしません…と。

お気に入りが肥大化していたので丁度良い時期だったのかも知れませんが、システムが勝手にデータを消してしまうのは頂けないというお話でした。

あれっ、どうやら治ったらしいというのは左手の話だったのですけれどね~

これでクルージングにも行けそうですし、丁度今日は梅雨明けだそうな。いよいよだね…


因みに3Dプリンターは又々不具合が出てサポート行になりました。何かって…冷却ファンが回らないだけです。この暑い最中に熱源になる3Dプリンターを触らなくて済むのはありがたい事ですが、これってどうなんでしょうかね。出荷時の検査ではOKになっていたのですからね。
それでもサポートが良いので心配はなさそうですよ。


6月24日 ギブスとれました…

金曜日にやっとギブスがとれました。まだ無理は禁物のようですが…

とれたギブスには先週末のカナダ艇Virginiaのクルーが書き込んだサインが残っているので記念に頂いてきました。クラブの会長によるとバージの交換が一方通行になっていて、帰国後送ってもらうまでは記念に撮っておいてほしいとの事…
なんでこんなものが…というのはさておいて。

まだ左手で重いものを持つのは無理で、船でシートを引くなんて言うのももっての外、のようです。もっとも力が入って無理が掛かると少し痛みが来るので限界が分かり易いです。案外船では火事場の馬鹿力とばかり無理をしていることもありますから、6月一杯は無理しないようにします。

で、体は元気なので何をやっているかというと、先般の3Dプリンターで遊んでいます。これが結構面白いのです。

生来の天邪鬼ですから、簡単に何でもできると直ぐに飽きてしまうのですが、これは結構奥が深くて簡単にはいきません。私のは熱積層型の開放型といって、線状になったフィラメントというプラスチックを熱で溶かしながら細い線を積み重ねと行くものです。細い線、薄い線という方が当たっているのですが、0.05mmから0.2mm位のものを積み重ねるので結構時間がかかります。

フィラメントの材質には色々ある内のABSとPLAが主流なのですが、それぞれ特徴があります。
ABSは強くて柔軟性も少しありますが、PLAは硬くて脆いのです。完成物の比較を挙げると
ABSは
比較的熱(100度位)に強く、水に濡れても大丈夫です。夏の車の中に置いていても大丈夫ですね。硬くてもある程度しなります。
PLAは
60度位で溶け出しますし、水に浸すと溶け始めます。硬くて脆くハンマーで簡単に砕けます。

両方とも油には弱いですし、シンナーやアセトンは接着剤にも使える様に溶けてしまいます。
最近はPLAでもABSの特性に近いものが出てきているので、作るものによってどのフィラメントを使ったらよいのか考なければなりません。

一方、プリントする時は
ABSは
高い温度でプリントします。印刷するためのヘッドの温度は220度から240度、印刷物を置く台(ヒートベッド)は80~100度に熱します。こうしないと印刷したものがヒートベッドから剥がれてしまいますし、急激に冷やしたフィラメントは急に縮むのでそりが出てしまいます。特に高さがあるものは温度に注意が必要になってきます。印刷物にオーバーハング(上に行くにしたがってせり出しているような場所)があっても垂れないので支え(サポート)が要りません。
複雑な物でもサポートなしで作れるので、印刷が速いという特徴もあります。

PLAは
比較的低い温度でプリントします。大体180~220度です。ヒートベッドは60度位がよろしいようですが、物によっては熱しなくても印刷物が剥がれると言う事はありません。逆にタレが起きたりするので、オーバーハングがあるとサポートを入れないと曲がったものが出来上がってしまいます。その為、ノズルから出たフィラメントは速やかに冷やす必要があります。
またノズルはフィラメントを溶かすために高温になっていますが、その近くの送り出し部は冷えていないと詰まりの原因になってしまいます。つまり高々1cm位の間に上から低温、高温、低温と重なり合う物凄い関係にあるのです。低温と言っても冷却ファンで冷やすくらいですが…
PLAの良さは印刷が終わるまでの間、印刷したものの温度管理にそれほど気を使わなくても良いところにあります。もちろん冷却ファンをアップグレードすればと言う事ですけどね。

これは材質には余り関係ないのですが、ヒートベッドとノズルの隙間が0.2mm位と紙の厚さなので、隙間調整が必要になってきます。これを四隅でやって中央も同じ高さに揃えるのです。

これまでにPLAではうまく印刷できたものがABSではなかなかできていません。原因は「そり」。そんなにシビアな物かと思ったのですが、論より証拠で3cm位の高さの物を作った時に中央はそのままでしたが、両端で1cm位底が上がってしまいました。
また、ヒートベッドの温度を高くしても食いつきが悪くて印刷物が動いてしまうと言う事もありました。食いつきの良い事で評判の高いULTRABASEというものを使っていてもです。

フィラメントの扱いの違い、印刷するときの注意点等々変わる要素が多く、気温や湿度も影響してくるので思う物を簡単に作れるようになるまでは結構時間が掛かりますね。

これだから面白いのです。今のところ思うようなものが作れたのは4点だけ。しかも3Dプリンターの拡張部品です。色々と便利なものがネット上にアップされているので拾い集めてきてはプリントしています。自己拡張型とでも言いましょうかね。

これはノズル周りの冷却ダクトを作っているところです。ヒートベッド(黒い板)の上手前にあるのがPLAで作った冷却用ダクトで、印刷中のがABSの物です。先にご説明したようにPLAは高温に弱いので、ABSで印刷し直しています。
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これがPLAで作ったもの。
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これはABSで印刷中。印刷物の周りについているのはプリムといってヒートベッドとの密着性を高めるための捨て材です。
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これは印刷中のコントローラ。左の温度がノズル、右がヒートヘッドの温度で、少し低めにしてあります。ABSなのでファンは止めてあります。
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今までに印刷したのは
よく使う工具のホルダー
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ノズルホルダー
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フィラメント送り出しのハンドル
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ケーブルとフィラメントの送り出しチューブをまとめるクリップ
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実は自己拡張というより自己増殖型の部品ばかり作っていて、本来作りたいものは作れていません。ヨットの部品を作ろうと思って居たのですが、自分用の物を作る為には3Dのデザインソフトでオブジェクトと格闘しなければなりません。難しいかというと四角や丸のパーツを並べて結合したり、穴をあけたりと簡単なのですが、覚えるまでが大変なのです。作れるようになるまでもう少し時間が掛かるようです。


左手が動かせないからと3Dプリンターを買ったのは良かったのですが、このままだとのめり込んでしまいそうな気がしてきて怖いです。肝心のヨットに乗る時間が取れなくなったら元も子もありませんからね。

6月17日 カナダ艇歓迎パーティー

スクラッチレースの後はカナダのシアトルまでヨットを運んでいる最中にYBMに寄港したヨットメンバーの歓迎パーティーです。お忙しですが、外来艇はいつ来て出ていくか分からないので仕方の無いところなのです。

パーティーの用意をしていると喉が渇いてきたので冷蔵庫からお茶を取り出して頂きます。手を怪我してからはお茶専門なのです。これでなかなか治らないというのはどうしてかな…

レースメンバーでK林さんは用事があるので出られませんが、他のメンバーは行ってみようかなと興味深々。用意が出来上がる頃には皆さんご参集です。

直ぐにビールで乾杯。和やかに会話が弾みます。と言っても流ちょうなのはM山さんだけかな。私の英語もかなり怪しいのですが、皆さんなんとかお話ししているようです。
これは最後に撮った集合写真。右から二人目の女性はフランス人との事。
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楽しい仲間たちです。

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彼に聞いたら、台湾で船を造り、YBMに寄港してからカナダのシアトルまで運ぶという事です。ビクトリアに住んでいるそうで、景色は良いし、島や入り江がたくさんあってアンカリングスポットには事欠かないそうです。ヨットで走るのにはうってつけの場所ですね。それでも干満差が4mあって流れが10ノット近くになると言いますから海図と干潮表は欠かせませんね。
これはチコちゃんと一緒に聞きながらのお話。

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皆さんお話が盛り上がっているようです。

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こちらの女性は偉い方の様で写真を送って下さいねと名刺を頂きました。

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で、最後はバージの交換なのですが、向こうのは後で送るねと言う事でしたが、遂に私のギブスに皆さんでサインを…
取り合えず写真を撮ってもらったのですが、何時か掲載することにします。

船に招待されたので中を拝見することにしました。50ftのヨットの中は贅沢そのものの作りです。アフトキャビンも広くてまるで家の中にいるような感じです。バースも多いのですが8人全員分は無さそうでした。30日位かけて太平洋を横断するならワッチも交代でしょうから寝る人の分だけあれば良いのかな…

豪勢なヨットでした。こんな交歓も良いものですね。

皆さんと別れてくるまで帰宅。帰ると疲れが一気に出たのか朝9時までぐっすりでした。


6月17日 スクラッチヨットレース

待ちに待ったスクラッチヨットレースに参戦してきました。

何時もシングルで走っているのでレースになると大変なのですが、今回は強力な助っ人が3人もいるので心強いのです。ブログ仲間でマリーナでもお友達のK林さん、その友達のK谷さん、そして紅一点のK谷さん…あっ、こう書くと同じだからチコちゃんとしておきましょう。

実は手首を折ってから悪化させないようにと外出制限?だったので、運動不足は否めません。体が動くかな…
それでも軽いものなら左手で持てますからティラーを支えるのは大丈夫そうです。


前日から海快晴をチェックしていましたが、どうやら微風のレースになりそうな気配です。K林さんと艇長会議に出てレースコースや注意事項を聞いて自艇へ。メンバーが揃ったところで写真を撮ってもらいました。
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お隣でクラブ会長のO田さんも一緒に出場。皆さんで一緒に。
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CatseyeはGクラス(最後のクラスです)、O田さんのNEVER LAND IIIはマイレデイのクラスでEクラスです。どちらもスピンを使わないのんびりクラスですね。
のんびりクラスのスタートは11:15ですが、少し帆走練習した方がよいとの事で早めに出港です。

本部艇の近くでタックとジャイブの練習を少しやってからスターラインへ。K林さんがメイン、K谷さんとチコちゃんが左右減のジブ担当、私見が右手でヘルムを握るというポジションです。
スピンクラスのスタート前にスタート練習があるのですが、それよりも位置取りの方が大切と言う事でスタートラインを時間を測りながら流していきます。風向きと潮の流れを考慮して下にポジションを取りましょうとのK林さんのお言葉通りにスタートラインの下マーク近辺に位置取ります。

後ろを見たら何とMさんのHIROや民もいます。やはりレース慣れしていると違うんですね。
ところで動画にもあるようにコンディションは微風。東1~2mです。波がないので良いのですが、何となく昨年のタモリカップを思わせるような…

K谷さんの秒読みでスタート。ピッタリのスタートが切れました。しかも周りは強豪ぞろいで、あっという間にブラインドに入ってしまいました。これでは重いCatseyeは進めません。あっという間に置いて行かれてしまいました。

ここからは忍耐のレースです。わずかな風を掴もうとしますが、暫く乗っていないのでなかなか思うようにいきません…これって単なる言い訳ですね。微風の練習をサボっていたので下手なだけです。
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途中からK林さんとヘルムを交代。暫くやってもらっていましたが、風が無いので諦めて再度ヘルムを交代しました。時刻は12時半なのに上マークにはまだ距離があります。タイムリミットは1時ですからDNFは確定、それでも何とか上マークだけは回りたくて頑張りますが、あと50mというところでタイムアップ。
非常にも本部艇が引き上げていきます。
この写真はFaceBookから拝借させていただきました。
20180617-0 (2)
残念な結果ですが、上マークの近くまで行ったので昨年のタモリカップよりも進歩した?…

自バースに戻って皆さんお疲れさまでした。ゼッケンを戻して帰港報告している間に艤装を解いていただきました。ありがとうございます。

表彰式では余りの微風だったためにスピンクラスでもDNF続出で順位がつけられないという有様、もちろんのんびりクラスに至っては殆どがDNFでした。
と言う訳で恒例のジャンケン大会で表彰するという…これにも負けてしまい結果はゼロでした。
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微風では走らないクルージング艇のCatseyeですが、同じように重いカタツムリや民が先に行っているのでもっと腕を磨かないと入賞には程遠いようです。もっと練習しよっ…

微風のレースは忍耐ですが、天気に恵まれて楽しく過ごせました。これに懲りずにまたレースに参加しましょうね。
今日はこの後クラブで外来艇の歓迎会があるのですが、その様子は次の記事で。

今日の動画
微風とあってぬるい画像になってしまいました。15分ほどあります。




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